お疲れ様でした。
こだわりの秋
こだわりの曲
皆さんそれぞれこだわりがあるようで。
アニメにビートルズにピーナッツ
3年後は文化会館だあ!どうだろ。
そうなると無料にもできないし。
イクコ→195というわけで
195円くらいがちょうどいいか。
トーンチャイムの部を作ろうか。
今回初めて出演してしまった・・・
地味なのに、目立つのが嫌いなのに、
裏でこちょこちょがすきなのに
前に出てしまった・・・
次回は構成を少し考えよう。
ご来場の皆さん。
出演者の皆さん。
新そばの会の皆さん。
たけやの皆さん。
ありがとうございました。
お疲れさんでした。
マスターも元気に退院したようです。
さて、次は・・・
3 件のコメント:
今更なコメントですが、おつかれさまでした。
こういう機会でもないと、クラシックな楽器のための編曲ってすることないとおもうので、本当に有難いです。大変なことも多いですけど。
せっかく大学でちょっとはそれらしいことをかじったのだから、それを活かす場面もないとね!
あとは、ゆきが元気になって、演奏で活躍できるようになってくれればいいんですけど……まだまだ遠い感じです。
クラシックな楽器の編曲は、音域とそれに伴う音色の変化、テンションなどを理解していないと、奏者が怒りますね。
自分で、ファゴットを吹いていて、一番気持ちがいいのは、やはりベートーベンですね。楽器をよくしっていらっしゃる。モーツアルトやハイドンは、まだ、チェロバスの補強、フランスはフレンチバッソンを想定しているし、ロシア系は力強さがあります。なんたって、トロンボーンとFgをユニゾンで吹かせるのですから。
大学ではどんな勉強をしたのですか?
ゆきさんには本当に復活を願っています。
大学では、遊び方。そして、一応、和声。
自分がアマチュアながらにやってきたことへの理論的な裏付けが欲しかったんですね。
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