身近な人が亡くなりました。
先週はだいぶ疲れました。
思うことはたくさんあるのですが、
一つは、当たり前の話ですが、
誰が亡くなろうと、世の中は哀しみもせずに
たんたんと過ぎていくという事実。
全く世の中は冷たい。
もう一つは、これをきっかけに、
誰かが、何かが変わらなければならない、ということ。
これを、無くなった方のメッセージと受け止め無ければならない。
分からない人は、一生分からないだろう、気がつかないだろう。
誰でも必ず死ぬ。そうやって、歴史は流れてきたのだ。
合掌。
良いこともあった。替わりに、以前同僚だった、Y先生が赴任してきた。
採用試験2次も合格したとのこと。このまま4月以降もいてくれればいいのだが。
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