2009年11月3日火曜日

同僚の死

最近、いろいろ有名な方がお亡くなりになっていますが、

身近な人が亡くなりました。

先週はだいぶ疲れました。

思うことはたくさんあるのですが、

一つは、当たり前の話ですが、

誰が亡くなろうと、世の中は哀しみもせずに

たんたんと過ぎていくという事実。

全く世の中は冷たい。

もう一つは、これをきっかけに、

誰かが、何かが変わらなければならない、ということ。

これを、無くなった方のメッセージと受け止め無ければならない。

分からない人は、一生分からないだろう、気がつかないだろう。

誰でも必ず死ぬ。そうやって、歴史は流れてきたのだ。

合掌。


良いこともあった。替わりに、以前同僚だった、Y先生が赴任してきた。

採用試験2次も合格したとのこと。このまま4月以降もいてくれればいいのだが。

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