今日中にgoogleに行けば楽しいものが見られます。
2112年・・・未来のことですね。まだ生まれていない?
この夏はわりとアニメを見ましたね。
エイリアンvsモンスター
それなりに楽しめました。地球上のモンスターが
宇宙から来たエイリアンと戦うという設定。
モンスターの一人(主役)が巨大な女の子なのですが
Mrインクレディブルの奥さんに似ていて良かったです。
ボルト(9秒58ではありません)
あまり期待はしていなかったのですが、
良かったです。夢物語ではなく、
現実的なところで最後まで持っていったのが
いいと思いました。
レスラー
ちょっと前半痛い映画でしたが、
盛りを過ぎたレスラー(ミッキー・ローク)の悲哀
ストリッパー(マリサ・トメイ)との関係
この二人がアカデミー賞にノミネート
されたのもよく分かります。
低予算映画だったようで、こんなにヒットするとは
思わなかったらしいです。
マリサ・トメイもミッキー・ロークも
現実に年齢を重ね、役と同じような悲哀を
感じた役者だからこそできた役柄ですね。
20世紀少年 最終章 僕らの旗
わりと評価は低い映画ですが、自分としては
良いです。ともだちは誰なのかだけではなく、
ともだちが作られた原因まで探り、
最後はエンドロールの後にその過去に
決着を付けるところまであって、
そんなにけちを付ける映画ではないと思うのですが。
原作は読んでませんが、イイじゃないですか。
最後の場面は、是非今の子どもたちには見て欲しいなあ。
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