しかし、私は、店頭で自分の目で確かめてから買うのが好きだ。レコード時代は、一枚ずつジャケットを見て悩みながら購入したものだ。CDになって、ジャケットは小さくなったが、厚さは厚くなっている。だから、わりとかさばり、数はあまり置けないようだ。最近は紙ジャケも流行っているようだが・・・
ところで、私は、新譜はジャケットを見て買う。知らない曲の場合、美女がジャケットで微笑んでいたりするとすぐに買う。迷わず買う。これはあまりはずれがない。最近では、彩愛鈴(ハープ)、石原江里子(Jazz,piano,vocal)、木住野佳子(Jazz piano)など。イイ。でもいつもこんな買い方をしているわけではない。FMで聞いて、というのも結構ある。最近では、ギターの大萩康司、東京スカパラダイスオーケストラなど。みなさんはどんな買い方をしているのだろう?

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