フレディ・ハイモア君がいいのですね。この子だから許しちゃう、というところがあります。ケリー・ラッセルだからいいのです。MI-3に出てました。ジョナサン・リース=マイヤーズはあまり好きにはなれません。マッチポイントに出てました。ロビン・ウイリアムズ、最近脇役が多いですね。またあくの強い主役を見てみたい気持ちです。 音楽は奇跡を起こすのです、というファンタジーです。施設から逃げ出した子がいきなり、ギターが弾けるようになったり、突然作曲をして、ジュリアード音楽院に入学し、新人演奏会で自分の曲を指揮する・・・その曲に引きつけられるように離ればなれになっていた親子3人が集まってくる・・・んなあほな・・・とも思わず、なぜか許してしまいました。フレディ君だからでしょうか。
都会の騒音が、そのまま音楽になっていく様子は、タケシの「座頭市」を思い出しました。
2 件のコメント:
この映画 レンタル開始になったみたいですね。gamb先生は見たかな?と思ってココにきたら やっぱりご覧になってたのだった。良さそうなので 借りに行こうっと。
弘前に来ない映画が イオン柏に来ますよね。ブーリン家の姉妹も見たい…。
「ブーリン家の姉妹」見に行く予定です。
見たらまた感想書きます。
弘前の映画館が一番つまらないですね。
短館系の映画もやる映画館がもう一つ欲しいなあ。
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