他のソフトがまだ対応していないと言うことで、
導入してみたところ、
学校のプリンター エプソンのレーザープリンターの
プリンタードライバーが対応していないので
印刷できない。インクジェットは、アップグレードで
対応できます。印刷できました。
Finale2011 サイトを見ると対応していることには
なっていますが、起動しようとすると、
「JAVAランタイムをダウンロードする必要がありますが、
インターネットに接続されていません。」と出てくる。
接続されているのに・・・
BinDは、最初からまだ対応していないという
アナウンスがありました。
2〜3日Lionをいじっていて思ったことは、
まず、フルスクリーンアプリケーション。
SafariやChromeが、上にあるブックマークバーまで
上に移動してしまい、見えなくなるので、広々と
見ることが出来る。戻すときは、ポインターを
上に上げると戻る。
マルチタッチジェスチャー
二本指スクロールは、今までも本当に便利で
つい窓でもやってしまい、がっくりすることが何度か。
この動きが反対になったと当初は感じていたが、
実は、iPhone等と同じ動きになるということが
まだ実感できていなかったのですね。
反対ではないのです。こちらが正常だったので、
慣れると良いと思います。
Launchpadは、iPhoneのように、アプリが
画面一杯に一覧できるというもの。
ただ、これが、どのアプリがそこに出てきているのかを
確認する前に、戻してしまったので、使いようかな。
オートセーブは、便利でしょうね。今まで、
何回できあがったファイルを一からやり直したことか・・・
既に対応しているソフトもありますが。
Mission Controlは、今までの
SpaceやExpose等が一緒になったもので、
以前のバージョンでも使っていましたし
更に便利になるかと。窓の人は、これを見るだけで
びっくりして、【こりゃ何じゃ】となりますね。
しかし、これらの機能を捨てても、
印刷されなかったり、ソフトが起動しないんじゃあ
仕事にならないので、ダウングレードに踏み切りました。
普通、アップグレードは、そのままの状態から出来るのですが
ダウングレードは、HDを真っ新にしないとできないという。
それも困ったもんだと、Applecareサポートセンターに
電話をしたら、Time Machineを使っていれば、その時点に
戻れるとのこと。
今まで、Time Machineは過去の消してしまったファイルを
探すのには使ったことはありましたが、
よく考えてみれば、その時点の全てのことを記憶しているわけで
簡単に(時間はかかりましたが)戻せたわけです。
おまけの写真
| 新しもの好き |
ソルティ・ライチ おいしいです。
ローソンのカフェラテ 好きです













