(当たり前だ)
55才という年齢は、
親父が青森銀行を退職して出向し、
別の関連会社に(今で言う天下り?)
勤めた年。
亡くなったのが58才だから
あと3年しかない。(何が)
だから、自分が29歳の時
後半分しかないのかと思ったものだ。(何が)
全く自覚が無く、精神年齢は20代
肉体年齢は60代。態度は40代。
きもちは30代。で実年齢は55歳。
あまり、嬉しいとか悲しいといった感慨も
少なくなっている。
ただ、吹奏楽や音楽関係者、諸先輩達が
そろそろ退職だとか、後何年だとかいった
周りとの関係で自分の立ち位置を
確認しているような気もする。
毎年、「まつり」を企画してくれている人がいて
今回初めて、ぴったんこの誕生日に開催する
事ができた。
50歳の時からなので6回目になる。
後何回できるかな・・・・なんてね。
寂しい話題はさておいて、
今日は飲むべいか。
関係者諸氏ありがとう。
0 件のコメント:
コメントを投稿