2009年8月31日月曜日

8月も終わり

めがねを新調する。

寝るとき、テレビを見ながら、ということが多いので、

朝、めがねのつるが折れていることがある・・・

最近スコアが見にくい、ということもあり、

壊れちゃったし、新調した。

見やすい!めがねを外さなくても、小さい字が見える!

今までよりちょっぴりレンズが小さい。

ややおされか?


しかし、人間ドックの結果で、例のびがあ!!

眼底写真によると、

眼科で「傾斜乳頭」疑いということで精密検査を

受けなければいけない。

眼科で傾斜乳頭??? 

乳頭が傾斜している・・・・わけがない・・・・

ネットで調べてもようわからん。

ま、あきらめて検査にいってみるか。

目みえなぐなってもまいねし。


血圧 良好

総コレステロール やや高い

中性脂肪     やや多い
HDLーC     良好
LDLーC     やや高い
血糖       良好
尿酸       良好
γーGTP     やや高い
尿・腎機能    良好
白血球像単球   やや多い

眼科だけが要精密検査

概ね前回(19年度)より

数値が良くなっている。

これでも食べ物に気をつけてるんです。

休肝日もあるし・・・


体が基本 健康一番

皆さんもお気を付けくださいませ・・・

2009年8月28日金曜日

全国学力・学習状況調査

順位を発表するからいけないのです。

順番を気にするから、大阪の知事が怒るのです。

順位を発表する限り、どこかの県が最下位になったり

トップになったりすることに一喜一憂するのです。

大阪の順位が上がったところで、どこかの県が45位に

なるのがどうして分からないのでしょうか。

自分の県さえ良ければ・・・という考えが見え隠れします。

為政者としてはしょうがない発言なのかもしれませんが。

点数の比較があまり報道されていませんね。

マスコミとしては、順位の方が記事になるからでしょう。

おもしろおかしく取り上げるマスコミの悪いところです。

順位のことをあおると、不正なやり方をしてまでも・・・

という、県や市町村、学校が出てこないともかぎらないと

思うのですが・・・



あと、新聞の記事やマスコミの見出しで、

「応用力に問題がある」とありますが、

応用問題は、基礎問題に比べて、難しいに決まっています。

基礎問題より応用問題の方が点数が高くなることなんか

少ないはずなのに。

データをどう見るかということです。

応用問題なのに、これくらいの点数がとれた、

と見るか、応用問題が相変わらず点数が低いとみるか。

私は応用問題の点数が低いのは当たり前と思うのですが・・・



58億円もかけたこの事業も3年目になりました。

来年度でやめると言うことらしいです。

その後は、抽出校だけで行うとか。

3年間の結果にあまり変化が見られないからか。

お金がかかりすぎるからか。

順位も正答率もあまり変化無し。

2〜3年で県の学力が、しかも平均が

そんなに変わるもんじゃありませんよ。


この、「平均」というところに、

数字のマジックがあるようにも思います。

受験した人数が、青森県と東京、大阪では

どれくらい違うのでしょうね。



国もPISAの結果から、やはり世界の順位を気にしている

としか思えません。

1位になったらどうなるのでしょう。



ノーベル賞を取る人とか、Astronautとかがたくさん日本人から

でてくれば、国は喜ぶのでしょうか。

私たちはそのために教育をしているのでしょうか。

将来の日本を背負って立つ人間

いやそんな人は一握りにも満たない、ほんの数人。

そういう人を作るために教育をしろというのでしょうか。


みんなわかってて、誰も言わないことでした。

2009年8月27日木曜日

追悼演奏会の写真

追悼演奏会の写真アップしました。


8月30日(日)が四十九日だそうです。

雪の里演奏会は、11月8日(日)のようです。

賛助予定の人頑張ってください。

Fg置物



8月初旬に函館に行ってきました。

そのときに購入したものです。

なんだかんだといって、ほぼ毎年函館には足を運んでいます。

いったときには必ず、赤煉瓦倉庫群にある店によって、

新作を1個買ってきます。

魔女シリーズといって

魔女が箒に乗って飛んでいるところ

階段を上がっているところ

考える人のようなポーズをとっているところ

ゴルフをしているところ

等々たくさんあります。

今まで、FlやSaxはあったのですが、

Fgは初めて。

聞いてみると、函館の市民バンドのFg奏者が

結婚することになって、そのお祝いに作ったものだとか。

店員さんも美しい方です。

是非一度足を運んでみてください。

楽しい作品がたくさんありますよ。

2009年8月26日水曜日

追悼演奏会

8月15日に行われた、

S君の追悼演奏会の様子が、

あのとき発起人代表を務めた、

N澤くんのブログにアップされていました。

ご覧ください。

そのうち、DVDもできるようです。



たくさんの方々が参集し、

1時間ちょっとの練習で、

本番を迎えた演奏会です。



入場料をとらない演奏会

自分たちや関係者だけが楽しむ演奏会


というものであれば、

少しの(2〜3回)練習で形にして、

本番を迎えるというのも

一つの形なのかなあとも思う。


中学校、高等学校と毎日練習するのが当たり前。

週に1回や2回の練習で、上手になるわけがない、

という考えで、社会人バンドに入らない人が現実にいる。



そんなこといったら、吹奏楽は学校でしかできないことになる。

プロのことは知らないが、毎日練習しているのだろうか。

休みの日だってあるだろうに。


プロだと、演奏会前は、1〜2回練習、ゲネプロ、本番くらいだろうか。


演奏会のあり方、楽しみ方、参加の仕方。

いろいろなことを考えさせられた演奏会でした。


2009年8月25日火曜日

Snow Leopard 登場!















ついに出ました。

Snow Leopard !

今回のアップグレードは、

速さの改良に重点が置かれているようですね。

ファインダー(窓の人には意味不明)

インストールやらアイコンのリフレッシュ

タイムマシン、スリープ解除、システム終了

その他、クイックタイムがバージョンXになり

Expose,Stacksがさらに洗練されているとのこと。

お値段が3300円とリーズナブルなのも歓迎。

28日の到着が楽しみです。




2009年8月24日月曜日

学校始まる

普段通りに起きて、普段通りにご飯食べてるので、

わ〜たいぎだ

ということはあまりない。


2学期が始まる。

校長の話

2学期は行事が多い。

しか〜し。今年だけ多いわけではない。

毎年のことなのである。

行事は子どもを育てるために必要だから設定されている。

わざわざ、忙しくするために設定されているわけではない。

それぞれの立場で、それぞれに関わり、充実させていこう。

不平、不満は本務に忠実であって、初めて生まれるものである。

外野でささやく不平不満は時間の浪費でしかない。

本務に忠実であったところから生まれる課題は

真摯に受け止めよう。改善の余地がある。


教えるために学ぶ教師であること。
 ・一手間かけて、ワンランク上の教育活動を提供する。
 ・小さなことに改善を加え、積み重ねていく

謙虚さを持って指導する教師であること
 ・謙虚を誠意と読み替えてもよし
 ・謙虚な態度、誠意ある対応は児童の、そして保護者の信頼感を獲得する。
 ・教育の総ては信頼関係の上に成り立つ。

目指す子ども像を実直に演じられる教師であること。
 ・子どもたちは先生の一挙手一投足を見ている。実によく見て、評価している。
 ・その分、教育効果は大きい。
 ・見られている緊張感を持つこと。

チームプレイできる教師であること
 ・私たちの実力はそこそこである、という自覚を持つこと。
 ・指導者は「そこそこの実力」で合ってはいけない。「かなりの実力」であるべきである。
 ・「そこそこの実力」をチームで補う努力をすること。

う〜む
示唆の多いことだらけ。

ぜんぶでぎねんたきす。

ながながえんじんかがね。



あさばげ、すんずしぐなってきました。

みなさま、かぜやインフルエンザにかからないようにしましょう。

2009年8月21日金曜日

与作











ジャズがらみでもう一枚。

ヨーロピアン・ジャズ・トリオの

ジャパネスク というCD

選曲がユニーク

1.見上げてごらん夜の星を
2.花
3.与作
4.赤とんぼ
5.いとしのエリー
6.千の風になって
7.いい日旅立ち
8.秋桜
9.翼をください
10.涙そうそう
11.浜辺の歌
12.川の流れのように






ジャズで聞く与作もなかなか渋いです。

ベースのソロから始まります。


このトリオ好きです。

アメリカのジャズマンに言わせると

あれはジャズではない、ということに

なるようですが・・・

イイじゃないですか。それはそれで。


いい具合に眠りにつけます。ZZZZ・・・




ワルツ・フォー・デビー






ビル・エバンスの名曲

今読んでいる、村上春樹の「ノルウェイの森」に

何回か出てくる。

(今頃読んでるのかよ)

以前、吹奏楽でやったっけ。

フルートのソロで。

どこかで聞いたことがあるメロディだとは思ったが、

原曲はステキですね。

今聞いているCDは、バージョン2と1が入っている。

1100円。安い!

ネットで調べたら、歌詞も付いているという。

歌詞もステキですね。

訳詞 http://homepage2.nifty.com/jazzsong/Song154.html
動画 http://jp.youtube.com/watch?v=8tp-nbchmHU


原曲を知る前に、違うバージョンで覚えていることが多い。

クラシックの原曲を、ロックで知っていたり、シンセサイザーの

演奏で聞いたことがあったり。

チャイコフスキーの交響曲第6番の第3楽章。

展覧会の絵

バッハのインベンション

ブラームスの交響曲第4番第3楽章

サティのジムノペティ

イギリス等の所謂プログレシブロックというやつですね。

イエスとかELP、BST等など

当時のキーボード奏者は、クラシックあがりが多かったのか、

やたらとクラシックをロックで演奏していましたね。

若かったカズヤスクンはもともとロックの曲だと思ってましたね。



チックコリアとキースジャレットが

モーツアルトの2台のピアノのための協奏曲を弾いたのを

テレビで見たこともありましたね。二人とも苦戦していました。

ジャズの思い出は、三沢にMJQが来たときの演奏ですね。

ミルトジャクソンがまだ健在で、陶酔してしまうような

夢見心地の演奏でした。帰りの車の中でうっとり。

観客が少なく、三沢は米軍基地があるのに

ジャズが嫌いなのかなあと思ったりして。


ジャズ


酒はウイスキーかバーボン

コーヒー ブラック

煙草の煙

薄暗い喫茶店

Spotlight

黒人

渋いマスター

レコード棚

ターンテープル

文庫本

ウッドベース

渋いドラムセット

JBLのスピーカー

体を揺するめがねをかけた髪の長い若者

季節は秋〜冬



ナンチャッテ

あど何年?

夏休み、あちこちで会合や飲み会があり、

退職の話になり「先生、あど何年だっけ?」

という話を何回かした。

周りの先生や、先輩方が、

「わ、あど2年しかねんだあ」とか、

「わだっきゃ、あど◎年だあ」等々


津軽弁の日の過去の(だいぶ前、15年ぐらい前)作品で

「あどなんねん、あどなんねんときぐひとよ、

わの人生さ、なにやっぱはまる」

という作品を思い出した。

当時は、あまり実感が無かったが、

今は、全くよく分かる。

「わのじんせいだね、かもねんでけ!」

「おめだって、としょるんだね!」


退職金がどうの、年金はなんぼだべ、

何歳がらくるんだべ、まんだはだらがねばまいねな、

家のローンもあるし、等々等々


人生その時々の感慨があっておもしろい。

そのときにならなければ分からない想いがある。

せいぜい、その時々の感慨に耽っていた方がよい。

変わるんだから。


「せんせいわげな」

この言葉は、褒められているようで、

本人にとっては、情けないような気もする。

「まんだ、けね、ずごとだべな」

「みだめだべが、しゃべっちゅうごどだべが・・・」

「たいどだべが、しぐさだべが、きてるものだべが・・・」


今日もじだじだとしちゅうなあ・・・

2009年8月19日水曜日

9秒58って

世界陸上 盛り上がってますね。

毎日、寝不足というか、テレビを付けたまま寝てしまっています。


しかし、9秒58という記録は、とてつもない速さですね。

1964年の東京オリンピックの時、

アメリカのヘイズが出した10秒00というのが

当時の世界記録でした。

45年で0.42秒縮まったわけです。

1年間で約0.001秒くらいずつ縮まっている

ことになります。

当時から、いつか限界が来る、と言われていました。

いつか止まるはずだと。

まさか、100mを2秒では走れないと思うので、

そのうち限界が来るとは思うのですが、

ボルトの走りを見ると、最後、まだ、隣やゴールを

確認する余裕があるようなので、あれがなければ

もっと速くなりそうです。

限りなく9秒に近づくか・・・


なんと言っても彼のスタート前のパフォーマンスが

イイですよね。

あの余裕、リラックスした表情。

あれが大切なんでしょうね。

周りのライバルは緊張した面持ち。

素人考えだと、あれでは実力も

発揮できないのではないか。

ところがボルトの方は、

緊張するなという方が無理のあの状況で

あれだけ余裕があるのですから・・・

内面は分かりませんが・・・・



あのときは、追い風が0.9m/秒だったようです。

100mでは、追い風は2m/秒までは大丈夫だ

そうです。それ以上になると「追い風参考記録」

となるようで・・・

追い風がもっと吹いていれば・・・


100mを9秒58で走ると言うことは、

約時速37Kmくらいだそうです。

公道の制限時速くらいですね。



以前の◎◎のように、ドーピング検査に

引っかからないことを祈るばかりです。


200mも期待しています。


2009年8月7日金曜日

人間ドック


朝7:50〜8:00受付

こういう場合、何時に到着するのがいいか。

一昨年7:55頃着いたら駐車に苦労した

事を思い出し、今回は7:30出発

40分頃到着したら、番号札が「3」幸先良し。


最初は検尿。例の紙コップ。

「この線まででいいですから」

「少なくて大丈夫ですから」

よほどたっぷり入れるやつがいるんだ、きっと。

検尿室(ま、普通のトイレですが)に入ると

「中間尿の取り方」が書いてある。

これがなかなか難しそう。テクニックが必要だ。

最初に出して、しばらくして出すのを止めないで

コップに入れる。(う〜む)頃合いとタイミングが

難しい。あんまり出すと、量が足りなくなったりして。

少なくていいと言うことだからいいか・・・

というわけで終了。


次に着替え。二階の更衣室で着替える。しかし、

旅館でもホテルでもなかなか大きいサイズのものは

出してくれませんね。函館のホテルで私を見て

大きいサイズのと替えてくれたところがあった。

それくらいの気配りは必要ですね。

全員Mサイズじゃあねえ。今回はつんつるてんでした。

「この病院のマークが入った方を前にしてはいてください。」

はいはい・・・


ドックや通院の時は文庫本は必須。

今回は村上春樹の「東京奇譚集」

先日「1Q84」を読み終えたので

今度は短編集と言うことで。

話は、ずれますが、

本屋大賞とかの湊かなえの「告白」

読みました。話は面白く読み進めていくことが

できるのですが、如何せん、

救いようのない暗さがある。読後感が悪すぎる。

「少女」ってどうなんだろう・・・


次は、採血。「3本とりますからね〜」

「親指を中に入れてぎゅっと握ってください」

「ちょっとチクっとしますよ〜、ハイ!」

(あなたの声の方がびっくりするんですけど・・・)


「次は問診です」

眼圧が高いこと、高眼圧症と言われたこと、

それでも、あなたはこの高い状態が普通であると

眼科の先生に言われたことを告げ、バリウムの際の

なんとかという注射を免除してもらう。

(実はいつもの手なのです、ふふふ、ま、事実ですから)


血圧、116〜78 正常


心電図検査 看護師美人 よし。


身長、体重、視力検査

身長と体重を一緒に量る機械。

視力も円の欠けている方向をレバーで倒すだけ。

「これを手を伸ばしてぎゅっと握ってください」

体脂肪測定器・・・数字がなんか出ているので

じっと見ていたら、看護師さんが微笑みながら

「軽度肥満です・・・」


胸のレントゲン検査。これはあまり変わっていませんな。



腹部超音波検査

腹部にゼリーを塗ってなにやら身体に押しつけ、

腎臓、肝臓、膵臓、脾臓あたりに油がかかっていないかを

超音波で調べる。


看護師さんはやはり美人に限る。医者も美人が良い。

この検査では、下もきわどいところまで

下げてもらうし、ゼリーを塗るので、最後に

暖かいタオルで拭いてもらうのですね。

美しい方に身体をタオルで拭いてもらえる経験は

なかなか無いので、やはり美人を希望します。


肺機能検査

昔の、水に浮かんだ半円柱状のものに息を吐いて

測定するというのはなくなったんですねえ。

もうだいぶたつと思いますが。

現在の方法は、なにか、抵抗感が無くて

計っている気がしない。

いや、昔のものが、

抵抗があって正しく測定できないから

現在のものになったんだとは思うが。

「口にくわえて、唇の脇から空気が漏れないように

してください。鼻からも息を出さないでください。」

「鼻に栓をします。」

「ではまず、普段通りの普通の息をしてください。」

「その後、吸えなくなるまで、たくさん吸って、

吐けなくなるまで吐いてください。ゆっくりですよ」

「はい!!!」(カワイイ顔してびっくりの声を出す)

「次は、今のことを、急激にします。」

「・・・・・・・はい!!!!」

あまりの声に、こちらも気張って、

ちょっと声が出てしまった。

そしたら、「声を出すと測定値が変わるので、

もう一度お願いします。」フウ・・・



胃の検査。バリウムあり。

今回面白いと思ったのは、この検査。

今までは、看護師が、検査台に乗るまで

指示して、後は全員外に出て、

放送で指示をしていたはず。

今回は、(胸部レントゲンの時も

そうだったのかもしれない

後ろを見ていたので分からなかった?)

検査技師が、そのまま、私の側にいて

身体に触れながら指示を出すのです。


そう、今までは、寂しい思いをしていたのです。

撮影する瞬間、技師の方が、その部屋を出て行き、

私だけが取り残される。私だけが被爆し

技師の方は被爆しないようにその部屋を出て行く。

身体には、なにやら防護するものも

身につけていらっしゃるようだし。

私は1回だけ、技師の方は一日に何回もだからだろうな

と思っていたのですが。


私の側にいて、「はい、まず、これを口に入れて

次に、バリウムを大きく二口飲んで、ゲップしないように」

と、直接言うのですね。「腰を揺らしますよ」へ?!

今まで無かったことですね。これを直接、腰に触りながら

揺すられます。「これをやりたかったんだろうか」

とも思いましたが、そうでもないでしょうね。

「腹ばいになってください」とか

「回転してください」「右から」「左から」

「身体を斜めに」などなどなど

直接、身体に触りながら、指示されると

迷うことも少なく、検査もスムーズに

行われたのかなと思います。

バリウムの量も以前よりだいぶ

少ないような気がしました。

しかし出てきてからが最悪。

これを飲んでください。

下剤!

私は普段から緩いのです。

最近は下痢気味でして・・・

等々お話ししても、

「いや、一錠だけでもいいので」

(二錠飲ませるつもりかあ!)

と、埒があかないので、

一錠だけ飲みました。

向こうも、飲ませないといけない規則に

なっているのだとは思いますが、

午後は最悪の結果に成りました。


最後に、眼底写真と眼圧検査

これは、目に悪いのではないかと思う検査です。

はい、ここにあごをのせてくださあい。

赤いところを見ていてください。ぴかっとします。

その瞬間「びが〜〜〜〜!!!」

右目の表面に赤い大きな丸いシールを貼られたような

感じになり、右目が見えなくなるのです。

「しばらく休んでください。」

「次に眼圧計ります。」

「しばらく休んでから、左目いきます」


最後に触診があっておしまい。

割と早くおえる事ができました。


以前の検査で

大腸に小さいポリープがあるのが分かる。

もう少し大きくなったらとりましょう、という

話でしたが、その成長の具合を簡単に観察

できればいいのですが、この検査がまた苦しい。


健康一番。電話は2番。3時のおやつは文明堂。(古すぎる)